Q 1

なぜパワーポイントのコンテンツがデジタルサイネージで簡単に更新できるのですか?

Answer

まずデジタルサイネージソフトウェアのIP_STUDIOは初心者からプロフェッショナルまでご利用できるよう、様々な機能があります。アイティ・ニュースでできるだけ更新作業を軽減するツールをそろえております。今回のご案内はPDF出力を利用します。特別なツールを利用することなく。日頃利用している方法をそのまま使います。動画(スライドショー)はパワポイントのmpg4出力を使いますので、静止画も動画も別途ツールを購入する必要がありません。。

参考動画(ユーチューブ

Q 2

スケジューリングはどうやって作成するの?

Answer

アイティ・ニュースのIP_STUDIOは単純なスケジュールから複雑なスケジュールまで設計が容易にできます。ただ、初めてのスケジューリングはわかりにくいというお客様には、納品時にサンプルのスケジューリングは設定させていただきますので、その日から運用ができます。

Q 3

PDFの他にデジタルサイネージで配信できるファイル形式は何ですか?

Answer

静止画はJPEG,PING、動画は、mpeg4,WMVになります。WEB表示も可能です。緊急地震速報はスケジューリングに関係なく割り込み表示されます。

Q4

ソフトウェアの納期はどのくらいですか?

Answer

ソフトウェアの納期は約2週間~で納品できます。

Q 5

カスタムコンテンツ制作は可能でしょうか?

Answer

できます。ご要望などお気軽にお問い合わせください。様々なアプリケーションとの連携も可能です。お問い合わせください。

Q 6

マニュアルはありますか?

Answer

システム設計や運用事例マニュアルがあります。ご要望などお気軽にお問い合わせください

Q 7

業務アプリケーションとの連携もできますか?

Answer

はい、対応できますので、個別にお気軽にお問い合わせください。

Q 8

パワーポイントで画像の位置が正確に指定できるようになったとのことですが、具体的にどうやるのですか?

Answer

バージョンによっても違いますが、図の書式設定で、位置とサイズが数値入力できます。ピクセル単位でマウスで移動できるようにする設定方法は。「図形描画」ツールバーから「図形調整」→「位置合わせ」で「グリッド」をOFFにします。

(指定の仕方はパワーポイントのバージョンに依存する場合もあります)

 

 

                                          

エクセル画面がそのままデジタルサイネージへ

使い慣れたエクセル画面がそのままデジタルサイネージへ配信・表示できます。

エクセル画面がそのままデジタルサイネージへ


 

プロフェッショナルデジタルサイネージ

コンテンツ(情報)を配信する、新システムとして14年以上のノウハウと実績に基づき磨かれた新世代ソフトウェア「IP_STUDIO(アイピイスタジオ」。デジタルサイネージをもっとパワフルな情報配信システムにしていきます。

デジタルサイネージ用汎用情報配信システム


ホワイトボード情報転送システム

 ホワイトボード(黒板)に書いた図や文字をワンタッチでデジタルサイネージ即時転送します。混乱しがちな現場の複雑な作業指示や確認がスムーズに行えます。現場の困ったにお応えします。

ホワイトボードとデジタルサイネージで情報交換


呼出受付番号表示システム

番号を表示して順序良くサービスを提供するための簡単便利な番号表示システム
従来は表示装置が高額だったりシステムが複雑なため実現しにくかったシステムですが、シンプルで低価格化を実現。

番号呼び出し表示システム


オープニングまで時間がない!!

そんなときに重宝する支援サービスです。STBとスケジュール、コンテンツなどの準備をスムーズにできるよう支援するサービスです。

さあ困った、準備が間に合わない!


こんな機能があればデジタルサイネージが楽になるのに

デジタルサイネージの枠に囚われない独自の情報配信システムをつくりたいという、ご要望にお応えします。

デジタルサイネージソフトウェアのカスタマイズ対応致します。



NHK動画ニュース配信サービス

NHKの最新ニュースを4本厳選して1分間にコンパクトにまとめています。政治・経済・社会などからその日の出来事が1日6回更新して配信

NHK動画ニュース配信サービス

便利で表現力豊かになったパワーポイントの画面がそのままデジタルサイネージで配信できるサービスがあります。(PDF利用でカンタになりました)

アイティ・ニュースのデジタルサイネージサービスは初心者からプロフェッショナルまでお使いいただけるよう汎用性の高い設計になっております。また充実したラインナップのコンテンツも用意してあります。ごろお使いのパワーポイント画面がPDFでそのままデジタルサイネージへ反映されるます、特別なツールは必要ありません。

    コンテンツ更新を楽にします。アイティ・ニュースの支援サービス。パワーポイントもPDF利用で簡単になります。

パワーポイント画面をデジタルサイネージで配信するのは運用は面倒!と嘆いていませんか。面倒な更新、操作なしでアイティ・ニュースが解決します。

面倒な更新作業はどうするか?日々の更新作業は面倒くさそう。....いえ、簡単です。


○デジタルサイネージのポイントはなんといってもコンテンツの新鮮さ、古すぎる情報ではせっかくのデジタルサイネージも紙のポスターとかわりません。

○表現力が豊なったパワーポイント(画像の位置が正確に指定可能に)がそのまま配信できれば、応用がいろいろできます。パワーポイントにある標準機能をそのまま利用します。静止画はPDF、スライドショー(動画)はmp4出力です。

   パワーポイントの画面がそのままデジタルサイネージへ。PDF利用で簡単に。

活用例:新鮮なな情報。例えばキャンペーン情報やタイムセールス情報を配信・表示できます。いろんな情報伝達をタイムリーに配信・運用できます。


○画像と文字を綺麗いにレイアウトするだけで、タイムセールスの告知やキャンペーン、プロモーションポスターのデジタル配信ができます。しかもポスターと違って、現場の状況を反映させたタイムリーな内容で配信できますので、パワーポイントの豊富な機能で表現も簡単に変更できます。デジタルサイネージはインターネットなどで接続されていれば、場所を選ばず全国タイムリーにどこへでも配信できます。

 

 簡単に更新できる仕組みどうなっているの?

配信ソフトウェア(IP_STUDIO)単独で配信。PDFを利用した簡単配信を実現。

IP_STUDIOがPDF対応。IP_STUDIO単体で簡単に配信を実現。


○パワーポイントの出力指定だけ、簡単にできます。面倒な操作はいりません。

 パワーポイントの標準機能を利用して静止画はPDF、スライドショーはmp4出力します。特別なツールなしでデジタルサイネージ配信ができます。

パワーポイントの標準機能でできます。:静止画はPDFへスライドショーはmp4出力をするだけであとはIP_STUDIOにお任せ下さい。


○パワーポイントの標準機能であるPDF出力と、mp4出力を利用することで、特別なツールを用意する必要がありません。パワーポイントとIP_STUDIOだけでできます。1枚の静止画はもちろん複数ページでも可能です。複数ページのPDFの表示のそれぞれの表示秒数はIP_STUDIOで指定できます。

            複数枚数のPDFはIP_STUDIOで細かく指定できます。

パワーポイントの豊富な機能で表現も簡単に変更できます。デジタルサイネージはインターネットなどで接続されていれば、場所を選ばず全国タイムリーにどこへでも配信できます。

            

      

 


運用全体の委託も承っております。

お客様は本来の本業の仕事に専念できます。デジタルサイネージ周りで煩雑な作業を回避できます。


パブリックコンテンツ(ニュース、天気、警報)、緊急地震速報なども提供しております。



 

IP_STUDIOスマホ連スマホファーストタッチパネルソリューションカスタム対応オリンピック

スマホ連携特許メディアとなる日デジタルサイネージ戦国デジタルサイネージ-WEB番号表示-ハイブリッド

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