Q1

どんなホワイボードでもできますか?

Answer

マイクロソフトホワイトボードは市販の液晶TVを利用できます。専用のホワイトボードと違いソフトウェアは無料です。Windows10に標準搭載です。
(OSレベルで対応しています)

[Q and A]
[Q and A(PDF)]

Q2

自動で配信されますか?

Answer

ファイルを保存した時点でサイネージに転送(配信)することができます。

Q3

複数箇所のデジタルサイネージ(液晶)へ配信できますか?

Answer

同時に100ケ所以上可能です。完全自動も手動も可能です。また、即時配信の他に表示時間は指定できます。(IP_STUDIOのスケジューリング機能利用)

Q 4

運用実績はありますか?

Answer

あります。15年以上の運用実績があります。

[ Q and A 集 ]

緊急地震速報配信ソフトウェア

地震大国日本では地震という災害は避けて通れません。アイティ・ニュースでは減災のためには緊急地震速報はなくてはならないシステムとして開発・提供してまいりました。

緊急地震速報配信システム


サーバー不用の呼出受付番号表示システム

番号を表示して順序良くサービスを提供するための簡単便利な番号表示システム
従来は表示装置が高額だったりシステムが複雑なため実現しにくかったシステムですが、シンプルで低価格化を実現

番号呼び出し表示システム


鉄道運行情報配信システム

全国の鉄道情報を配信します。全国のJR、私鉄のやく92%カバーしています。遅延情報等現代の生活者には欠かせない情報として、ニュース、天気、緊急地震速報等配信します。

鉄道運行情報(交通情報)配信サービス


NHK動画ニュース配信サービス

NHKの最新ニュースを4本厳選して1分間にコンパクトにまとめています。政治・経済・社会などからその日の出来事が1日3回更新して配信

NHK動画ニュース配信サービス


デジタルサイネージへの情報伝達をよりスピーディに、手軽さとスピードでビジネスチャンスを逃がしません。遠隔会議の内容をデジタルサイネージへ即配信できます。

  電子黒板の情報を全国にワンタッチで配信。コラボレーション、遠隔会議。、緊急情報の伝達にも役立ちます。

ホワイトボードを利用した、汎用情報伝達システム。遠隔会議とリアルの会議で書ける、送れる手軽なホワイトボード。安価な液晶TVで容意にできます。

○ワンタッチで黒板の情報を全国に配信できます。
○ホワイトボードはWindows10搭載です。液晶とPCを接続、社内LANを利用します。
○配信ソフトウェアはIP_STUDIOを利用
○低価格できます。

Windows10標準搭載のホワイトボード(ソフトウェア)を利用してスピーディな情報共有を可能にします。
IP_STUDIO Ⅳはリアルタイムで転送可能)

  電子黒板のデータ、ファイルをデジタルサイネージへ転送。デジタルサイネージで表示するシステムが簡単にできます。

緊急情報の配信、プロジェクトの内容の伝達、作業指示情報の伝達など、
離れている現場に即情報が伝わります。

 

○ホワイトボードの自由度(手書きが簡単、修正が容易、紙も貼れる)の高さを活用して、インターネット経由で、全国どこへでのリアルに情報配信ができます。
○ワンタッチでリアルタイムに配信といったことから、定時刻に配信または時間間隔を指定して配信することも可能
○刻々と変わる情報を容易に伝達することができます。
○複雑で分かりにくい情報を、手書きと切り貼りといったホワイトボードならではの使い方と、現場の知恵と工夫でリアルタイムに全国に伝達できます。

 

災害時の情報伝達にも活用できます、手軽な災害情報伝達システムになります。とかく緊急時はいろんなものが揃いません。何よりもスピーディに情報を伝えることが優先されます。本システムは手書き情報も即座に伝えます。

○災害時では、整った書類を作成している時間はありません。
○マジックなどで急いで書いたものそのままでも1秒を争う緊急時には役立ちます。
○張り紙などもそのまま送れますので、地図などを張りその上に指示や注意事項を書いて即、転送(配信)できます。
○同時に転送できる箇所に制限はありません。10か所でも100か所でも可能です。また、静止画の転送になりますので、細い回線でも可能です。(128Kなど)


社内の情報共有にも使えます。本社支店・営業所間の情報共有として。デジタルサイネージを食堂などに設置すると、情報共有ボードとしてコミュニケーションの円滑化に寄与します。


○ホームページ(WEB)やメールの連絡網に加えて、即座に手書き画面が送れます。メールだと「うっかり埋もれてしまっていた」、「緊迫感が伝わりにくい」などがありますが、ボードの手書きだと、緊迫した雰囲気などがより伝わります。
○パソコンで入力し直さなくてもいいのでよりスピーディに現場に配信できます。(マウスで書きます。ペンの太さ、色の指定ができます。文字入力もキーボードからできますので簡単です。)
○見る側も複数で同時に見れば、より情報共有や意思疎通がスムーズにいき、アクションを起こすことを助長できます。
○設置場所を食堂などにすることで、有事は緊急情報、平時は健康情報やお知らせなど、アイディア次第でいろいろな使い方ができます。