Q1

「ソーシャルサイネージ」とは?


Anser

 デジタルサイネージは緊急時には、生命安全を守るための情報伝達装置であることが必須であるとの考えまた人々の目にさらされるポスターと同様に公的な一定の機能と秩序が必要との考えから公器でもあるため「ソーシャルサーネージ」と呼んでおります。
 また、社会的弱者へも役に立つべきものでなければならないという観点からもデジタルサイネージの情報配信への要望は高まっています。
 さらに、公的な情報を配信するということで、地域の防犯情報を配信するなど、地域の安心、安全を「TVをみてない人、インターネットを見てない人、スマホや携帯電話を見てない人、あるいは見れない人、さらに聞いていない人」にも伝えるというデジタルサイネージでなければできない役に立つメディアとしての役割を提供するデジタルサイネージと考えて呼んでおります。

Q2

測定器(測定機)の情報も表示できるの?

Anser

 デジタルサイネージでリアルタイムな表示は意外と大変ですが、弊社のIP_STUDIOでは可能です。騒音計、振動計などです。詳しくはお問い合わせください。

 

提供 ソフトウェア
  /サービス

 

IP_STUDIO
IP_web
スマホ連携
スマホファースト
タッチパネル
ソリューション
カスタム対応
オリンピック
メディアとなる日
デジタルサイネージ戦国
スマホ連携特許
デジタルサイネージ-WEB
番号表示-ハイブリッド
アイティ・ニュース

 

 

 

 

 

 

 

 

 

緊急地震速報配信システム

世界の約20%の地震の発生地の地震大国日本では地震という災害は避けて通れません。アイティ・ニュースでは減災のためには緊急地震速報はなくてはならないシステムとして提供させていただいております。緊急地震速報は基礎となる通信とネットワーク、制御技術と気象関係ののノウハウを投入して開発致しました。これらの要素技術を結集して緊急地震速報の表示を1秒で表示するといった高い技術で実現しております。医療施設は勿論、様々な公共施設にご利用が広がっております。本年も東京都の総合防災訓練に参加しててデモンストレーションを行います。




緊急地震速報配信システム



ホワイトボード情報転送システム

ホワイトボード(黒板)に書いた図や文字をワンタッチでデジタルサイネージへ転送します。現場の複雑な作業指示や確認がスムーズに行えます。デジタルサイネージとソリューションの技術で様々な応用を可能しています。

ホワイトボード自動転送システム


NHK動画ニュース配信サービス

NHKの最新ニュースを6本厳選して1分間にコンパクトにまとめています。政治・経済・社会などからその日の出来事が1日3回更新して配信。名称が「NHK 1minute NEWS」から「NHK Pickup NEWS」へ変わりました 。

NHK動画ニュース配信サービス


保守・管理サービス

ご利用のデジタルサイネージのシステムの安定運用を確実にするための、保守・管理サービスです。13年の経験と技術でシステムをしっかり保守・管理します。

 

 

安定したデジタルサイネージの運用のための保守サービス

 

 

 

 

割り込み技術で緊急情報をスケジュールに関係なくいつでも配信

緊急情報をリアルタイムに配信・表示できます

 


緊急情報をスケジュールに関係なく配信  デジタルサイネージは一般的にスケジュール
 によって、表示内容(コンテンツ)が決めら
 れています。スケジュールの変更や画像の差
 し替えは面倒な作業となります。
 アイティ・ニュースの配信システムでは、簡単
 にスケジュールに関係なくコンテンツを挿入す
 ることができます。その際に重要な割込指定で
 すが、例えば今からすぐ差し替える、何時何分
 から何時何分まで差し替えるなどの指定がで
 きることです。ソーシャルサーネージでは様
 々な災害などの緊急情報を容易に差し替える機
 能が必須となってきます。

 



 



 

 

 

 

緊急地震速報で生命の安全・安心へ寄与するデジタルサイネージ

既設デジタルサイネージに緊急地震速報で減災に寄与

緊急地震速報で減災に寄与  緊急地震速報とは、地震の発生直後に震源に
 近い地震計でとらえた観測データを解析して
 震源や地震の規模(マグニチュード)、を
 推定し各地での主要動の到達時刻や震度を予
 測し、可能な限りすばやく知らせる地震動の予
 報及び警報です。
 アイティ・ニュースでは既設のデジタルサイネ
 ージへハ-ドウェアの増設なしでソフトウェ
 アだけでリアルタイムに割込み技術で配信表
 示します。


 

 

 





 確かな技術と経験でデジタルサイネージの未来形を提案

特許取得済の日本初のスマホ・携帯連携技術

日本初の携帯連携技術 特許取得済  災害時の緊急情報配信は勿論。双方向性を生
 かして、交番におまわりさんがいなくても自
 在に情報を取り出せるようになるのももうす
 ぐです。
 一歩進んだ双方向アプリケーションがデジタル
 サイネージの利便性を大きく飛躍させます。
 商用利用は勿論、公共サービスへの応用など
 身近なスマホ・携帯電話の活用でコミュニケー
 ションがさらに進化します。
 スマホ・携帯電話がTVのリモコンのようになり
 ます。屋外のサイネージもその時間は独占で
 きます。
 デジタルサイネージの機能とキヨスク端末のような使いかたも可能になります。いままで実現
 できなかったインタラクティブ性、ダイナミック性というデジタルならではの優れた特性が実現
 します。





貴社向けソフトウェアカスタマイズ承ります。オリジナルソーシャルサイネージを開発できます。

 

 

 

 



 

 

 

デジタルサイネージソフトウェアのカスタマイズ対応致します。

 
緊急割り込み表示ができます。デジタルサイネージが情報配信システムとして使えます。

 

現場の測定情報を表示 騒音計、振動系も可能

 

デジタルサイネージソフトウェアのOEM提供いたします。

 

スマホからでもデジタルサイネージで今何が写っているかを確認できます。

 

デジタルサイネージの屋外対応モデル カスタムも対応します。

 

デジタルサイネージの各種モデル提供可能

 

デジタルサイネージと外部機器接続も対応できます。

 

60インチの屋外デジタルサイネージ2500カンデラIP55で

 

ようやく屋外デジタルサイネージでマルチ画面がリーズナブルな価格に