Q1

バス内のデジタルサイネージの形状は自由に選べますか?

Anser

21.5インチと27インチを用意しております。ケーシングなどはカスタマイズも可能です。

Q2

バスのバッテリー対策はどうですか?

Anser

バスのバッテリーは非常にシビアです。導入前に十分な調査・検証を行って設置させて頂きます。すでに設置されている電子機器などへの配慮も必要となります。

Q3

バスロケーションとの連携はできますか?

Anser

できます。バスロケーションシステムはコストパフォーマンス
に優れた(株)マネジメントシステムの「見えバス」を採用。高齢者でも使える抜群の操作性です。今後益々ニーズが高まるコミュニティバスなどにも安心しておすすめできます。
自治体様の個別の
カスタム対応も可能です。

Q4

配信運用は簡単にできますか?

Anser

配信運用のためのソフトウェアを用意しております。またより簡単にお客様の独自のコンテンツを任意の時間の更新するための簡単なツールを用意しております。

Q5

ハ-ドウェアの選定、設置工事なども可能でしょうか?

Anser

システムエンジニアリングの会社とタイアップしておりますので設置工事も対応できます。屋外のデジタルサイネージの設置も受け賜ります(コンクリ基礎工事等)。

Q 6

運用面でスタッフが足りないのですが、支援は可能でしょうか?

Anser

お客様のご要望により運用支援、広告ビジネス支援を行っております。

Q 7

屋外のデジタルサイネージはありますか?

Anser

ご要望のサイズと屋外に適した高輝度のデジタルサイネージをご提供致します。32インチ化ら75インチまで対応できます。

 

 

プロフェッショナルデジタルサイネージ

コンテンツ(情報)を配信する、新システムとして16年以上のノウハウと実績に基づき磨かれた新世代ソフトウェア「IP_STUDIO(アイピイスタジオ」

デジタルサイネージ用汎用情報配信システム


屋外デジタルサイネージ

全天候対応の屋外デジタルサイネージをバス停、パスターミナルに設置できます
バスロケーションシステムと組み合わせて柔軟なサービスが構築できます。

携帯・スマホとデジタルサイネージに災害緊急情報配信


緊急地震速報配信ソフトウェア

 回線がつながれば、導入は簡単。特別なハ-ドウェア不要のソフトウェアのみで稼働します。デジタルサイネージが安全・安心のための災害情報ツールになります。
 地震大国日本では地震という災害は避けて通れません。アイティ・ニュースでは減災のためには緊急地震速報はなくてはならないシステムとして開発・提供致します

緊急地震速報配信システム

 


呼出受付番号表示システム

番号を表示して順序良くサービスを提供するための簡単便利な番号表示システム
従来は表示装置が高額だったりシステムが複雑なため実現しにくかったシステムですが、シンプルで低価格化を実現。
 個人情報保護法により人名呼び出しができない場合に容易に実現できるソフトウェアです。既存PCでもハ-ドウェア(メモリー、ハ-ドディスク)の追加なしで使えます。1台のパソコンで番号表示画面とデジタルサイネージ画面(コンテンツ表示)を別の液晶で表示することもできます。

番号呼び出し表示システム


遠隔医療用汎用オールインPC

医療用国際規格をクリアした、先進のタッチパネル対応の汎用オールインワンPC、医療現場の様々なご要望にお応えします。60年間眠っていたデング熱の発生やエボラ熱など衛生に関しての関心が高まっております。本タッチパネルは国際医療機関の適格を受けており、安心してご利用・導入頂けます。

国際医療規格適合のオールインワンPC


NHK動画ニュース配信サービス

NHKの最新ニュースを4本厳選して1分間にコンパクトにまとめています。政治・経済・社会などからその日の出来事が1日6回更新して配信

NHK動画ニュース配信サービス

バスロケーションとバスサーネージが融合、管理運用もより楽に

バスサイネージシステムを規模、環境に合わせてご提案致します。バスロケとの融合も可能

       バスサイネージ全体イメージ

バスサイネージは対環境性に優れたシステム構築が要求されます。

市場環境の変化によってバス(環境に優しい交通手段)は活気づき始めています。

○長い間利用者が減り続けていたバスが急に製造も追いつかない状況になっています。少子化や高齢化といった社会環境の変化で、減り続けていた状況が一変しました。観光を中心にここ数年で急増へ転じています。さらに高齢者による免許返納などの影響もあるものと思われます。利用者が増えることで多様なサービスや要望が出てきております。

〇スマホ(スマートフォン)の普及も目覚ましく、進化したスマホは今や片時も離せないツールとなりました。そのスマホを利用してバスの遅延を簡単に確認できるバスロケーションシステムも飛躍的に進歩しています。アイティ・ニュースではバス車内サイネージの経験と屋外デジタルサイネージの経験を活かし、多様なシステムの要望にお応えするソリューションを提供していきます。
        

システム面からみたバスデジタルサイネージ

バスサイネージとバスロケーションシステムは別々に発展したきた

○バス内のデジタルサイネージをバスサイネージと呼んでいますが、システム的には電車内のデジタルサイネージと同じような形態です。運用面からは台数が増えた場合でも、簡単にグルーピングできるか、スケジューリングできるかです。
○環境的にはバスバッテリーという問題があり非常に過酷な環境です。
バスロケーションシステムは携帯・スマホの普及とGPSの性能の向上によってこちらも、にわかに需要が増えてきております。
○バス停の場合は通信環境とあわせて電源確保などインフラなども配慮する必要があります。〇バス1台からでもご利用できます。


バスロケーション、バスサイネージ、屋外設置などお気軽にお問い合わせください。