Q1

デジタルサイネージの形状は自由に選べますか?

Anser

縦型でも横型でも可能です。業務用液晶でも既設TVでも可能です。

Q2

ネットワークは必要ですか?

Anser

簡単バーションは不要です。1台のPCだけでできます。複数端末から入力をする場合はネットワーク(LAN)が必要となります。無線LANで構築すると、工事費などのコストが軽減できます。デジタルサイネージのパブリックコンテンツをタイムリーに更新する場合はインターネット接続が必要となります。

Q3

他のシステムとの連携はできますか?

Anser

できます、本ソフトウェアは非常に柔軟にコンパクトにに開発しております。既存のシステム等との組み合わせや連携も可能です。弊社製以外のデジタルサイネージでも対応します。評価・検証用ソフトウェアも用意しております。詳しくはお問い合わせください。

Q4

運用は簡単にできますか?

Anser

簡単です。パソコンのキーボードの数値キー利用するか、例えばオプションの10キーを利用できますので、こちらを利用することで簡単?運用できます。電源ONで自動稼働します。

Q5

番号の音声呼び出しができますか?

Anser

できます。オプションになっております。

Q 6

携帯・スマホへの呼び出しはできますか?

Anser

現在対応しておりません。お客様のご要望により検討中です。

Q 7

番号のレシート発行はできますか?

Anser

現在対応しておりません。エコとコスト(初期、運用)の両面から番号札をご案内しております。ご利用条件・環境などに合わせた提案を致します。詳しくはお問い合わせください。

Q 8

個人情報保護法とはなんですか?

Anser

個人情報保護法の目的は、高度情報通信社会の進展に伴い個人情報の利用が著しく拡大していることにかんがみ、個人情報の適正な取扱いに関し、基本理念及び政府による基本方針の作成その他の個人情報の保護に関する施策の基本となる事項を定め、国及び地方公共団体の責務等を明らかにするとともに、個人情報を取り扱う事業者の遵守すべき義務等を定めることにより、個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利利益を保護することを目的とするとなっております。詳しくはこちらをご参照ください。個人情報保護法 - 個人情報の保護 ( 消費者庁)内閣府における個人情報保護について

Q 9

改正された個人情報保護法は

Anser

これまでは5000人を超える個人情報を保有する事業者のみが同法の規制対象だったのですが、5000人以下という制限がなくなりました。1名でも規制対象となります。したがって、個人事業主であっても、1名でも個人情報を保有していた場合は、個人情報保護法の「個人情報取扱事業者」として、法律を守る必要があるということです。

Q 10

個人情報保護法の違反があった場合には?

Anser

個人情報保護法の違反があった場合には、当該事業者に直ちに罰則が課せられるものではなく、主務大臣の判断の下、通例、報告の徴収・助言、勧告、命令といった措置を経て、初めて罰則が適用される仕組みになっています。Pマーク(プライバシーマーク制度 )の普及もありますが、個人情報漏洩などにより企業イメージの低下はインターネットの普及によって瞬く間に広がることなどから、手を抜けません。

Q 11

個人情報保護法の改正で対象となる事業者数はどのくらいですか?

Anser

日本商工会議所によると、個人情報保護法の改正で100万社超が対象になるとのことです。

Q 12

ハイブリッドとはなんですか?

Anser

番号表示とデジタルサイネージの同時表示を可能にしたシステムです。画面の一部でデジタルサイネージ配信を行うことで役立つ情報配信を実現できます。

Q 12

番号表示操作履歴記録機能(オペレーションログ)とはなんですか?

Anser

お客様の呼ばれなったというクレームがあった場合でも、きちんと表示していたとう履歴ログを記録している機能です。アイティ・ニュースの番号表示ソフトウェアではこの機能を具備していますので、万が一のクレームにも対応できます。業務用番号表示システムでは必須の機能と言えます。

Q 13

フードコートでの実績ありますか?

Anser

あります。セルフサービスの店、また大きなアナウンスで雰囲気を壊したくない店など様々な要求がありますが、アイティ・ニュースの番号表示はコストパフォーマンスとシンプルな使い勝手で選ばれております。ネットワーク対応になってより活用の場が広がりました。

 

プロフェッショナルデジタルサイネージ

コンテンツ(情報)を配信する、新システムとして12年以上のノウハウと実績に基づき磨かれた新世代ソフトウェア「IP_STUDIO(アイピイスタジオ」

デジタルサイネージ用汎用情報配信システム


エクセル画面がそのままデジタルサイネージへ。業務連絡も簡単になります。

 エクセル画面がそのままデジタルサイネージへ配信・表示できます。

エクセル画面がそのままデジタルサイネージへエクセル画面がそのままデジタルサイネージへ

 


緊急地震速報配信ソフトウェア

 回線がつながれば、導入は簡単。特別なハ-ドウェア不要のソフトウェアのみで稼働します。デジタルサイネージが安全・安心のための災害情報ツールになります。
 地震大国日本では地震という災害は避けて通れません。アイティ・ニュースでは減災のためには緊急地震速報はなくてはならないシステムとして開発・提供致します

緊急地震速報配信システム


緊急メール+緊急地震速報システム

デジタルサイネージとスマホ・携帯にいちはやく緊急災害情報を配信します。一度大規模な震災が起こるとその被害は甚大なものになってしまいます。本システムはいまや国民の誰もが持ち歩く携帯・スマホと今後街の情報伝達盤になるデジタルサイネージを統合させた新システムです

携帯・スマホとデジタルサイネージに災害緊急情報配信


呼出受付番号表示システム

番号を表示して順序良くサービスを提供するための簡単便利な番号表示システム
従来は表示装置が高額だったりシステムが複雑なため実現しにくかったシステムですが、シンプルで低価格化を実現。
 個人情報保護法により人名呼び出しができない場合に容易に実現できるソフトウェアです。既存PCでもハ-ドウェア(メモリー、ハ-ドディスク)の追加なしで使えます。1台のパソコンで番号表示画面とデジタルサイネージ画面(コンテンツ表示)を別の液晶で表示することもできます。

番号呼び出し表示システム


遠隔医療用汎用オールインPC

医療用国際規格をクリアした、先進のタッチパネル対応の汎用オールインワンPC、医療現場の様々なご要望にお応えします。60年間眠っていたデング熱の発生やエボラ熱など衛生に関しての関心が高まっております。本タッチパネルは国際医療機関の適格を受けており、安心してご利用・導入頂けます。

国際医療規格適合のオールインワンPC


NHK動画ニュース配信サービス

NHKの最新ニュースを4本厳選して1分間にコンパクトにまとめています。政治・経済・社会などからその日の出来事が1日6回更新して配信

NHK動画ニュース配信サービス

 

 

■ ソフトウェア/サービス

IP_STUDIO
IP_web
スマホ連携
スマホファースト
タッチパネル
ソリューション
カスタム対応
オリンピック
メディアとなる日
デジタルサイネージ戦国
スマホ連携特許
デジタルサイネージ-WEB
番号表示-ハイブリッド
アイティ・ニュース

会社概要

お客様デザインの背景が利用できます。システム構築のカスタム対応致します。

 システム構築の自由度を格段に高めた番号表示システム、シンプルで使いやすく新登場

 受付呼出番号表示     

番号表示は機能だけのものから、デザイン性も要求されるようになってきました。ハ-ドウェアの低価格化によりLEDシステムよりも各段に低価格でシステム構築ができます。

大型液晶の低価格とソフトウェアのシンプル化で市販液晶を利用した番号表示がより簡単により使いやすくなりました。

○背景のデザインはお客様独自でご用意したものを利用できます。パワーポイントなどで作成していただいても結構です。番号表示の部分を設定するだけで出来上がります。


受付呼出番号表示       

ハイブリッドシステムも構築可能です。

ハイブリッドシステムは費用面でかなりのコストでしたが、IP_CallNum(アイピ―コールナム)は、リーズバブルな費用で実現できます。

○番号表示の範囲をWindows上で指定できます。デジタルサイネージシステムとの組み合わせができます。デジタルサイネージとは完全に独立して稼働しますので番号表示の稼働とデジタルサイネージのシステムを連携させる必要がありません。デジタルサイネージのシステムはスタンドアロン(回線につながっていない)でもネットワーク型でも可能です。従いまして柔軟にシステム構築ができます。PCはノートPCでも可能です。


番号表示とデジタルサイネージの組み合わせができます


個人情報保護法の改正により個人事業主も知らないでは済まなくなりました

1名でも個人情報を保有する場合は、個人情報保護法の「個人情報取扱事業者」として、法律を守る必要があります。

個人情報保護法は平成15年5月に成立し、公布され、17年4月に全面施行されました。この法律は、個人情報の有用性に配慮しながら、個人の権利利益を保護することを目的として、民間事業者が、個人情報を取り扱う上でのルールを定めているものです。従いまして、各事業分野に共通する必要最低限のルールという意味合いとなっております。各事業分野においては、それぞれの事業を所管する省庁によって、事業分野の実情に応じたガイドラインが定められています。これは、事業分野ごとに取り扱われる個人情報の内容や性質、利用方法が異なっていることによるものです。各事業者が事業活動に伴って個人情報を取り扱う場合には、個人情報保護法のほか、その事業分野のガイドラインも遵守することが求められます。平成26年11月、27分野について39のガイドラインが各省庁によって策定されています。
個人情報保護法はマイナンバー制度導入の制定と同時に改正されました。にわかに市場の関心が高まりつつあります。
 平成27年3月改正により、5000人以下であればという制限がなくなりました、これにより1名でも個人情報を保有していた場合は、個人情報保護法の「個人情報取扱事業者」として、法律を守る必要があるということに変わります。本システムの番号表示は個人の名前を特定できないようにする簡単な実現方法の一つです。


あえて番号レシート用の印刷用紙は使いません。地球にやさしいエコという発想です

紙詰まりやうっかり入れ忘れなどの心配がありません。メンテナンスが不要です。もちろん運用コストも削減です

  エコでおしゃれな番号札

応用範囲が拡大したジタルサイネージ、ソーシャルサイネージへ

コンテンツ連携もお任せください。番号表示とパブリックコンテンツもデジタルサイネージ(ハイブリッド対応)で表示できます。さらに拡張したマルチパネルにも対応しております。

     低価格番号表示システムキャンペーン 
     大幅機能強化の番号表示 コストパフォーマンスもトップ

        


  フードコートの呼び出しをスマートにします。無線LAN対応で工事も簡単

にぎわうフードコード、でも騒音で呼ばれている番号が聞こえません。そんなフードコートの悩みを解決します。 防水対応のテンキーで操作も安全性も確保。ネットワーク対応で複数端末からの入力が可能です。無線LANで構築すると設置工事費も軽減できます。番号表示のレイアウトも自在にできるため既設のデジタルサイネージシステムにも対応できます。

フードコートでも使える、複数端末からの呼び出し表示

 

各調剤氏の調合が完了した時点で呼び出しができる、投薬表示番号表示システム

 

調剤薬局むけ番号表示

 

イベント、パーティでも利用できる当選番号表示システム

 

イベント、パーティでも活躍する番号表示

低価格Windowsタブレットも加わり、選択の幅が広がりました

構成機器(ハ-ドウェア)の最適化をはかることでコストパフォーマンスに優れたシステムが構築できます。ITの投資効果、ROI(Return On Investment )が一気に向上します。

環境に合わせて入力方法が選べます 低価格Windowsタブレットも加わりました

〇詳しくはお問い合わせください。